病院の事で悩んだら

幅広い年代の検診を実施している内科

北九州市八幡西区にある「よしの胃腸内科」では、厚労省が40代以上の男女に義務付けている特定健康診断に対応している医療機関です。

ここでは内視鏡をはじめ、骨密度・エコー・心電図・血液検査など各種の精密検査を院内で実施しているのが特徴で、幅広い年代の方が利用できる環境となっています。

2000年からスタートした特定健康診断は、各年代によって検査項目が異なっているのが特徴です。

40代から60代までの方であれば胃並びに大腸カメラによる内視鏡検査が必要で、総合病院等の設備が整っている医療機関に赴く必要がありました。

ところがこの年代の方は働き盛りの方が多く、お仕事をお休みしないと検査が受けられないという場合がほとんどです。

ところが「よしの胃腸内科クリニック」の場合は個人クリニックで平日は午前と午後、土曜日も開院していることから通いやすい環境を設けているのが魅力ポイントです。

個人クリニックではあるものの、院内に計25種類もの精密検査機器を揃えているのは北九州市でもごく限られています。

2002年に八幡西区で開業した「よしの胃腸内科クリニック」は地元に根付いた医療機関で、幅広い年代が掛かりつけクリニックにしやすいところと言えます。

年配の方の検診では骨密度や心電図も実施されているので、日頃から体調管理をしてもらうのに打って付けのクリニックになることでしょう。

初診の方でも予約をすれば特定健康診断を受けることも可能なので、気軽に訪れやすいところです。